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rinnさん、みうらです。 うれしいコメントありがとうございます。 掲示板の頃ですよね!影ながらプレイしてくださり ああ、みうらくんサイトも縁の下の力持ちに支えられて運営が出来ているのだなと実感しております。 また、こうした気軽に作品事に書き込める場を設けましたので 遠慮なく書き込んでくださいね。ブログではありますが 掲示板代わりに作りましたので、掲示板としてビシバシコメント よろしくお願いいたします(^_^)V それから夢電4のご感想もありがとうございます。 うれしいお言葉に次の作品への意欲がわいてきます! どうしても怖わさの中に人の悲しさ切なさを入れたかったので 今回のような仕上がりになりましたが、お察しいただけて うれしいです。 ご想像の通り、あの亡がらは。。。 そしてエンディングはオープニングの別視点から見た状況です。 夢電はときにはファンタジーであり、SFであり、ホラーであり 人を夢の、または永遠の夢の世界へ誘う電車です。 しかし、その夢の電車は無理矢理どこかに誘うのではなく 乗車する人の心の洗濯によって行き先が変わります。 銀河鉄道999や銀河鉄道の夜と違う点は、宇宙でも霊界でもなく 乗車した人の描いた頭の中の世界へ連れて行く電車なのです。 っとまあ、偉そうな事を言いましたが、そんな設定なのです(笑) 今回は怪談としての夢電でしたが、次の夢電5はどこに行くかは まだ私もわかりません(笑)でもぜひ遊びにきてくださいね。
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